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沿革
沿革 1949 - 1991
1949(昭和24年)
5月
純国産技術により日立U05パワーショベル完成。
1955
12月
株式会社日立製作所の子会社として日立建設機械サービス株式会社設立。
1965
4月
株式会社日立製作所の建設機械販売部門各社及び日立建設機械サービス株式会社が合併し、(旧)日立建機株式会社設立。
1969
11月
株式会社日立製作所の建設機械製造部門が分離独立。
足立工場・土浦工場をもって日立建設機械製造株式会社設立。
1970
10月
日立建設機械製造株式会社と(旧)日立建機株式会社が合併し、日立建機株式会社設立。資本金38億円。
1971
2月
全油圧式クローラクレーンKH150発売。
1972
8月
オランダに日立建機(ヨーロッパ)N.V. 設立。
1973
10月
相模工業株式会社(資本金5千万円)と合併し、株式の額面を500円から50円に変更。資本金38億5千万円。
1974
3月
工業用再配置政策及び生産体制整備強化のため足立工場を土浦工場へ統合。
1976
10月
機械振興協会賞に輝く泥土加圧シールド掘進機開発。
1979
7月
山形日立建機株式会社設立。
1981
12月
東京証券取引所市場第二部に上場。
1984
8月
シンガポールに日立建機(シンガポール)Pte., Ltd. 設立。
1987
1月
EX3500超大型油圧ショベル発売。
1988
6月
米国にディア日立コンストラクションマシナリーCorp. 設立。
7月
ホイールローダに新規参入。ランディLXシリーズ6機種発売。
1989(平成元年)
9月
東京証券取引所市場第一部指定。
1990
1月
株式会社日立建機ティエラの経営権を取得。
1月
大阪証券取引所市場第一部に上場。
12月
タイにサイアム日立コンストラクションマシナリーCo., Ltd. 設立。
1991
2月
ミニショベル5機種発売。
5月
インドネシアにP.T.日立建機インドネシア設立。
12月
株式会社新潟マテリアルの経営権を取得。
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